さあ今日から出発ですが、主な目的はルーレットについての備忘録です。
あれは何時かも忘れたけれど、一年に一度から二度韓国へ行くことがありました。
その際に必ずと言って良いほど訪れていたのが「カジノ」でした。最初にはまったのが「大小」です。
あの数字の大きいか小さいかを当てるやつ。後にこれがルーレットへの伏線になります。
サイコロを転がす訳ですが、考えてみると数字を単騎で当てるなどルーレットと変わりがありません。
まあほかにも書いてみたいと思いますが、パチンコや公営競技などを長く続けてみた身としてはカジノとは言っても一工夫します。
確率の夢に挑戦する中年オヤジ世話好き格が、大いにこだわってきたのがルーレット。リアルなカジノで連勝したことからハマったルーレットですが、 その確率ははっきりしているようで偏りもみられます。その確率について独自の考察をくわえています。読者のためになるルーレットについてのブログです。
2020年5月31日日曜日
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